日本の和服・作務衣を専門に追求した「作務衣博物館」

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87~90年の作務衣 , 藍染作務衣

本藍染・キルト作務衣羽織(ほんあいぞめ・きるとさむえはおり)


今日は、静かな日曜日。しかし、冬の日射しは弱く、肌寒い。

予定通り、午前中は植木の手入れに、作務衣の上に、作務衣羽織を羽織り、自然との対話を楽しむ。嗚呼、よきかな我が人生。



何がなんでも本藍染でなくてはという、こだわり派のあなたにおすすめするのが、この本藍染のキルト作務衣羽織です。



表地は本藍染作務衣と、全く同じ布地です。裏地には、綿100%の機械染めの布地が用いられており、表時と裏地の間には、重さを感じさせない高級ポリエステル綿が、入っています。裏側は、キルティング加工してありますから、防寒は完璧です。



本藍染キルト作務衣と全く同じ布地ですから、セットでお求めになって、アンサンブルをお楽しみになられても良いし、これだけをお求めになって、お手持ちの作務衣のうえに羽織られても結構です。


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